江差・姥神大神宮渡御祭が開幕
江差の夏の風物詩、姥神大神宮渡御祭が始まった。山車が町を彩る。※続きは元記事へ
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道南西部9町で開催されるイベント・催し・お祭りの情報を掲載しています。
江差の夏の風物詩、姥神大神宮渡御祭が始まった。山車が町を彩る。※続きは元記事へ
長万部商工会青年部の創設60周年を記念した花火大会が開催される。※続きは元記事へ
370年以上の歴史を持つ江差の夏祭り、姥神大神宮渡御祭が始まった。※続きは元記事へ
せたな町で14・15日に「せたな夏まつり」が開催される。※続きは元記事へ
江差の幸村俊佑さん(12)が檜山少年軟式野球大会で最優秀賞を受賞。※続きは元記事へ
第36回乙部町ふれあい交流盆おどり・花火大会が開催される。※続きは元記事へ
第45回江差町産業まつりで開催するカラオケ大会の出場者を10名(組)募集。令和8年9月27日(日)12〜13時、江差町役場前の特設ステージで実施。DAMの採点機能を使い1番のみ歌唱して順位を競う。申込期限は8月20日(木)、応募多数の場合は抽選。優勝・準優勝・3位に賞品あり。
写真家・京極寛氏による日本各地の祭りを収めた写真展「ニッポンの祭り―沖縄から北海道まで―」が、8月8日から15日まで江差町の田島屋ヒシウロコギャラリーで開催される。各地の祭りの熱気や伝統的な瞬間を捉えた作品が展示される。
江差・中歌町が400万円かけ山車「蛭子山」の車輪などを新調。9日から姥神祭。※続きは元記事へ
8月10日、長万部で2800発の花火大会が開催される。※続きは元記事へ
江差追分会館が8月9日(日)に特別実演を開催。江差追分(踊り付き)・民謡ショーを午後1時と午後3時の2回、土場鹿子舞を各回終了後に上演する。会場は江差町中歌町193-3。問い合わせは追分観光課江差追分係(℡52-5555)。演目・時間は変更の場合あり。
江差・姥神祭の山車「蛭子山」が車輪を新調し、立ち往生を克服した。※続きは元記事へ
乙部町で7月14日に花火大会が開催される。※続きは元記事へ
江差町は8月9〜11日の姥神大神宮渡御祭に合わせ、コミュニティプラザえさし(エコー)・江差町保健センター・江差町文化会館大ホールの3施設を涼み所として開放する。各施設ごとに開放時間が異なり、11日はエコーが午前0時まで臨時開館する。
せたな町で漁火まつりが開催され、炭火焼きや出店が並び賑わった。※続きは元記事へ
第26回道新旗争奪檜山少年軟式野球大会で八雲・長万部合同チームが優勝した。※続きは元記事へ
7月4・5日に開催された「第73回江差かもめ島まつり」が天候に恵まれ無事終了。ビンゴ大会や謎解きチャレンジ、江差高校生による伝統芸能披露、歌謡ショー、花火大会のほか、「道南うみ街信用金庫杯第44回全道北前船競漕大会」も実施され、多くの来場者で賑わった。
上ノ国町の汐吹漁港内で令和8年7月4日(土)午前9時から「てっくい海鮮まつり」が開催される。ヒラメ・アワビ・ホタテ・ウニなど地元漁協が誇る新鮮魚介類の販売や、浜の母さんによる食堂、ビンゴ大会を予定。主催はひやま漁協上ノ国支所。
江差追分会館・江差山車会館は、8月2日から12日の江差姥神大神宮渡御祭の期間中、山車を祭礼で使用するため館内での展示を休止する。来館を予定している場合は日程の確認が必要。
江差追分会館・江差山車会館は、8月2日から12日の期間、姥神大神宮渡御祭での使用のため山車の展示を休止する。来館を予定している観光客は事前に確認が必要。
八雲町は障がい者理解促進事業として、8月23日(日)13時30分からシルバープラザふれあいホールで「やくも!インクル夏ライブ」を開催する。チーム駿介、八雲シンフォニー、フルートデュオの出演に加え、障害福祉サービス事業所による作品展示・物販も実施。観覧無料で申し込みは8月20日まで。
江差の初夏の恒例行事「第73回江差かもめ島まつり」が7月4・5日に開催され無事終了。江差高校生による伝統芸能披露やSTVラジオ公開録音、第44回全道北前船競漕大会など多彩なプログラムを実施し、多くの来場者を集めた。
上ノ国町の汐吹漁港で令和8年7月4日(土)午前9時から12時半、「てっくい海鮮まつり」が開催される。ヒラメ・アワビ・ホタテ・ウニなど新鮮魚介類の販売と浜の絶品食堂、午前11時からはビンゴ大会も実施。海産物がなくなり次第終了。問い合わせはひやま漁協上ノ国支所。
八雲町立図書館は8月5日(水)午前10時30分と8月27日(木)午後2時30分の2回、1階おはなしのへやで絵本・紙芝居の読み聞かせイベント「おはなしひろば」を開催する。図書館職員が担当し、参加を呼びかけている。