江差町、道の駅整備で第2回事業者説明会
江差町と「新たな道の駅を手法とした江差町活性化プロジェクトグループ」が「北の江の島構想」に基づく拠点施設整備を進めており、取引先募集や運営方針を説明する第2回事業者向け説明会を令和8年9月16日にコミュニティープラザえさし(エコー)で開催する。第1回は29社が参加した。
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道南西部9町の農業・漁業・製造・商工など地域産業の動きを掲載しています。
江差町と「新たな道の駅を手法とした江差町活性化プロジェクトグループ」が「北の江の島構想」に基づく拠点施設整備を進めており、取引先募集や運営方針を説明する第2回事業者向け説明会を令和8年9月16日にコミュニティープラザえさし(エコー)で開催する。第1回は29社が参加した。
今金町は8月19日、藻谷浩介氏を講師に招き「森林から創る今金町の未来フォーラム」を町民センター大ホールで開催する。森林資源を活用した循環型地域づくり事業の一環で、株式会社トビムシ竹本代表が進行を担い、中島町長との対談も行われる。参加無料・申込不要。
せたな町産の食材を活用した地域食材の学校給食提供の取り組みが行われている。※続きは元記事へ
八雲町産ぶどうを原料とした「ファーストリリースワイン」のお披露目会が2026年8月21日(金)18時30分、はぴあ八雲で開催される。今年度からチケット販売制が導入され、詳細はチラシで案内されている。
函館の「HOT BOX」のハンバーガーが乙部町のキッチンカーで復活、来月4日間営業予定。※続きは元記事へ
渡島管内の毛ガニ水揚げが管内上限の63.7トンに達し好調。来年は甲長9センチ超を中心に操業予定。※続きは元記事へ
八雲町産ぶどうを原料としたワインのファーストリリースお披露目会が、令和8年8月21日(金)18時30分より「はぴあ八雲」で開催される。今年度はチケット販売制で実施される。
今金町は2025年8月19日、藻谷浩介氏を講師に招いた「森林から創る今金町の未来フォーラム」を町民センターで開催する。林業を核に産業創出・地域内経済循環・人口減少対策を目指す「森林資源を活用した持続可能な循環型地域づくり事業」の一環で、株式会社トビムシの竹本代表も参加し中島町長との対談が行われる。参加無料・申込不要。
建設会社社長の辻さんが江差中心街の「壱番蔵」に定食店を開業。※続きは元記事へ
江差町の「道の駅」で販売する新商品開発に向け、町民が意見交換を実施。※続きは元記事へ
今金町は2026年8月19日、藻谷浩介氏を講師に招いた「森林から創る今金町の未来フォーラム」を今金町民センター大ホールで開催する。町が推進する「森林資源を活用した持続可能な循環型地域づくり事業」の一環で、株式会社トビムシ竹本代表の進行による藻谷氏と中島町長の対談も行われる。参加無料・申込不要。
江差町中心街の「壱番蔵」に建設会社社長の辻さんが定食店を開業。※続きは元記事へ
江差の壱番蔵に建設会社社長の辻さんが定食店を開店。中心街の活性化を目指す。※続きは元記事へ
せたな町産の米を使った生貯蔵原酒が新たに発売された。※続きは元記事へ
今金町は2026年8月19日、「里山資本主義」著者の藻谷浩介氏を講師に招いた「森林から創る今金町の未来フォーラム」を今金町民センター大ホールで開催する。株式会社トビムシの竹本代表が進行役となり、藻谷氏と中島町長が対談。森林資源を活用した循環型地域づくり事業の一環で、参加無料・申込不要。
江差町民が「江差の宝物」を道の駅の新商品化に向けて意見交換を実施。※続きは元記事へ
日本ハムが八雲町の小学1年生全員に特製Tシャツと給食用豚肉を贈った。※続きは元記事へ
江差の魅力を発信する道の駅の新商品開発に向け町民が意見交換。※続きは元記事へ
日本ハムが八雲町の小学1年生全員に特製Tシャツと給食用豚肉を贈った。※続きは元記事へ
有料記事のため詳細不明。長万部町内の清掃事業者・堀川清掃がSDGs私募債3千万円を発行したことが報じられた。SDGs私募債は地域貢献活動と資金調達を結びつける金融手法で、地方企業の活用事例として注目される。※続きは元記事へ
長万部町の廃棄物処理業・堀川清掃がSDGs私募債3千万円を発行した。SDGs私募債は環境・社会貢献活動に資金使途を紐づけた金融商品で、地域金融機関が引き受ける形式が一般的。同社の取り組みが地域のSDGs推進の一例として位置づけられる。※続きは元記事へ
オクシリアイランドフェリーは2026年6月23〜24日、江差⇔奥尻島間に臨時便を運航すると発表した。江差発は18時00分〜20時10分、奥尻発は15時30分〜17時40分のダイヤで、通常ダイヤに加えた増便対応となる。
北海道厚沢部町の川村さんの牧場で、ばんえい競馬で活躍する血統を持つ子馬2頭が誕生した。「海貴」「春貴」と名付けられた2頭はいずれも元気で、良血として地元から注目されている。ばん馬の生産地としての厚沢部町の一面を伝える話題。
北海道電力が上ノ国町の学校で、道南沖に計画される洋上風力発電への理解を深める出前授業を実施した。再生可能エネルギーの仕組みや地域への影響を児童・生徒に説明し、地元での洋上風力開発に対する理解促進を図る取り組みの一環として行われた。