今金・せたな住民が防犯功労表彰
今金町の林さんとせたな町の安藤さんがせたな署で防犯功労表彰を受けた。※続きは元記事へ
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道南西部9町で暮らす人・活躍する人にまつわる話題を掲載しています。
今金町の林さんとせたな町の安藤さんがせたな署で防犯功労表彰を受けた。※続きは元記事へ
せたな町大成区の方言「だはんこぐ」「わんつか」などを印刷した手ぬぐいが制作された。※続きは元記事へ
元八雲町議会議長の能登谷正人さんが逝去。※続きは元記事へ
元八雲町議会議長の能登谷正人さんが81歳で死去した。※続きは元記事へ
元関脇の北瀬海さんが死去し、出身地のせたな町でも悼む声が上がっている。※続きは元記事へ
せたな町出身の元関脇・北瀬海さんが死去。地元で悼む声が広がっている。※続きは元記事へ
八雲町在住のジャンベ・縄文太鼓奏者、茂呂剛伸さん(48)を紹介する人物記事。※続きは元記事へ
八雲在住のジャンベ・縄文太鼓奏者、茂呂剛伸さん(48)を紹介。※続きは元記事へ
和工建設が今金町の全小学生に反射材付きの傘を贈呈し、交通安全を願う。※続きは元記事へ
上ノ国町で地元の仕事を高校生にPRするイベントが開催された。※続きは元記事へ
上ノ国町の地域おこし協力隊員が空き家再生を通じた交流企画を実施し関東から3人が参加。※続きは元記事へ
元奥尻中学校教諭「しみG」氏ががん闘病中に生きる力をテーマに講演。※続きは元記事へ
乙部町の浅野姫衣奈さん(14)が「少年の主張」全道大会に出場。※続きは元記事へ
上ノ国高校の生徒・松谷烈矢さん(18)が学校祭の費用調達にクラウドファンディングを活用。※続きは元記事へ
上ノ国町出身の松原恵子さん(58)が故郷にトールペイントのスタジオをオープンした。トールペイントは木製品などに絵を描く装飾芸術で、松原さんは地域に根ざした創作活動の場として開設した。
せたな町で交通安全街頭指導員を約50年間務める塚野和子さんが、笛を吹きながら子どもたちの登下校を見守り続けている。地域住民に「ピーピーおばさん」と親しまれ、長年にわたり地域の安全を支えてきた活動が注目されている。
せたな町の道南ロイヤル病院に勤務する理学療法士・上田響さん(23)を紹介する記事。※続きは元記事へ
北海道八雲町の浜松小学校で、在籍児童2人による最後の大運動会が開催された。地域住民や卒業生ら約40人が応援に駆けつけ、閉校前最後の行事を見届けた。少子化と過疎化が進む八雲町農村部の現状を象徴する出来事となった。
北海道上ノ国町の地域おこし協力隊員・佐々木さんが、空き家をDIYしながら男女の出会いの場を作るイベントを企画している。このイベントは民泊施設の増設や町外からの移住者増加のきっかけになることが期待されており、地域活性化と人口維持の新たな取り組みとして注目されている。
奥尻町は観光振興に従事する地域おこし協力隊員を募集。協力隊・インターンの各1名を対象に随時応募受け付け中。応募書類は町地域政策課商工観光係へ提出。詳細は募集要項を参照。
奥尻町議会の元副議長・斎藤伸彦さんが61歳で死去した。同氏は町議会で要職を担い地域行政に携わった。奥尻町は人口2090人の離島自治体であり、地域指導層の人事異動は町政運営に影響する。
八雲町の熊石小学校の児童3人がカフェ運営に参加し、来場者をもてなしている。児童たちは接客を通じて地域との関係構築やコミュニケーション能力の向上に取り組んでおり、定期的に訪れる常連客からも好評を得ている。地域の小規模校における体験学習の実践例となっている。
江差町の保育園児たちが食育の一環としてサツマイモの苗植え体験を実施。園児たちが土に苗を植え、農作業を通じて食べ物がどのように育つかを学ぶ活動。地域の農業理解と子どもたちの学習機会の創出につながっている。
奥尻町教育委員会は、高校寮ハウスマスター業務に従事する地域おこし協力隊員1名を募集。会計年度任用職員(パートタイム)として随時受け付け中。応募には写真付き履歴書と応募用紙が必要。詳細は町公式サイトの募集要項を参照。