せたなで戦没者追悼式
せたな町で戦没者追悼式が執り行われた。※続きは元記事へ
せたな、今金、江差、上ノ国、厚沢部、乙部、奥尻、八雲、長万部の最新ニュース、求人、地域おこし協力隊、移住情報を掲載しています。
各自治体・報道の公開情報をもとに AI が整理した要約
せたな町で戦没者追悼式が執り行われた。※続きは元記事へ
北海道新聞デジタルに長万部町の議会だよりが掲載された。※続きは元記事へ
セイコーマートがせたな警察署の協力を得て強盗を想定した防犯訓練を実施。※続きは元記事へ
せたな町で14・15日に「せたな夏まつり」が開催される。※続きは元記事へ
江差の夏の風物詩、姥神大神宮渡御祭が始まった。山車が町を彩る。※続きは元記事へ
今金町の林さんとせたな町の安藤さんがせたな署で防犯功労表彰を受けた。※続きは元記事へ
江差の幸村俊佑さん(12)が檜山少年軟式野球大会で最優秀賞を受賞。※続きは元記事へ
第36回乙部町ふれあい交流盆おどり・花火大会が開催される。※続きは元記事へ
370年以上の歴史を持つ江差の夏祭り、姥神大神宮渡御祭が始まった。※続きは元記事へ
長万部商工会青年部の創設60周年を記念した花火大会が開催される。※続きは元記事へ
上ノ国町が文化財ミュージアム建設に向けた基本設計委託業務の公募型プロポーザルを7月13日に再募集し、参加表明書の提出を受け付けた。事業者向けに実施説明書や特記仕様書、基本構想など関係書類を公開し、質問書回答も随時更新している。問い合わせ先は教育委員会社会教育グループ。
第45回江差町産業まつりで開催するカラオケ大会の出場者を10名(組)募集。令和8年9月27日(日)12〜13時、江差町役場前の特設ステージで実施。DAMの採点機能を使い1番のみ歌唱して順位を競う。申込期限は8月20日(木)、応募多数の場合は抽選。優勝・準優勝・3位に賞品あり。
写真家・京極寛氏による日本各地の祭りを収めた写真展「ニッポンの祭り―沖縄から北海道まで―」が、8月8日から15日まで江差町の田島屋ヒシウロコギャラリーで開催される。各地の祭りの熱気や伝統的な瞬間を捉えた作品が展示される。
江差町は令和8年8月26日(水)午前11時に全国一斉Jアラート情報伝達試験を実施する。スマートフォンアプリ、戸別受信機、屋外スピーカー、江差町公式LINEに「これはJアラートのテストです」と配信される。実際の災害情報ではないため混同しないよう注意が必要。
旅人高田晃太郎さんの後押しで八雲町の「熊の湯」が7年ぶりに利用可能となった。※続きは元記事へ
八雲町は令和8年度の熊石地域審議会の開催を告知した。熊石地域は2005年の八雲町・熊石町合併により統合された旧熊石町エリアで、日本海側に位置する。同審議会は合併後の地域自治を担う組織として設置されており、地域固有の課題を町政に反映させる役割を持つ。
八雲町は令和8年10月から北部・南部・山間部地区を対象にデマンド型乗合タクシーの実証運行を開始する。1日4便運行し、令和9年9月末まで実施。事前登録は8月25日から受付開始で、本格運行への移行を目指す。
奥尻町は令和4年12月にゼロカーボンシティ宣言を行い、地熱バイナリー発電による電力需要の約10%カバーと木質バイオマスボイラーの小学校導入を進めている。令和5年4月に新設されたゼロカーボン推進課が各種事業を推進し、広報おくしりの連載「見つけた!まちのゼロカーボン」はVol.25まで更新されている。
江差町は8月9〜11日の姥神大神宮渡御祭に合わせ、コミュニティプラザえさし(エコー)・江差町保健センター・江差町文化会館大ホールの3施設を涼み所として開放する。各施設ごとに開放時間が異なり、11日はエコーが午前0時まで臨時開館する。
奥尻町は令和9年4月1日採用予定の正職員(一般行政職・学芸員)を1名募集。考古学・歴史学等の専門課程修了者で学芸員資格を持つ方が対象。申込期限は令和8年8月14日。近年採用職員の半数以上が移住者で、採用日は事情に応じ柔軟に対応するとしている。
八雲町環境水道課が東野地区の消火栓新設工事について指名競争入札(郵便等入札)を公告。入札日は令和8年8月27日午前9時30分、予定価格は税抜き1,881,000円。入札書は郵送または持参での提出が可能で、法定社会保険料の記載が必須となっている。
八雲町の秘湯「熊の湯」が7年ぶりに利用可能となり、常連の高田さんが後押しした。※続きは元記事へ
元八雲町議会議長の能登谷正人さんが81歳で死去した。※続きは元記事へ
八雲町の秘湯「熊の湯」が7年ぶりに利用可能になった。常連の高田さんが復活を後押し。※続きは元記事へ