上ノ国町が文化財ミュージアム設計の公募再開
上ノ国町が文化財ミュージアム建設に向けた基本設計委託業務の公募型プロポーザルを7月13日に再募集し、参加表明書の提出を受け付けた。事業者向けに実施説明書や特記仕様書、基本構想など関係書類を公開し、質問書回答も随時更新している。問い合わせ先は教育委員会社会教育グループ。
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上ノ国町が文化財ミュージアム建設に向けた基本設計委託業務の公募型プロポーザルを7月13日に再募集し、参加表明書の提出を受け付けた。事業者向けに実施説明書や特記仕様書、基本構想など関係書類を公開し、質問書回答も随時更新している。問い合わせ先は教育委員会社会教育グループ。
上ノ国町が令和8年度から保健師インターンシップを新設。対象は保健師を目指す学生と保健師免許取得者で、7〜10月に2日間程度実施。健診見学や家庭訪問など希望に応じた内容とし、保健福祉課健康支援グループが受け付ける。
上ノ国町が令和8年度8・9月分の夜間および休日当番医を公表した。夜間は道立江差病院が毎日17時以降を担当。休日は上ノ国診療所、乙部町国保病院、厚沢部町国保病院、勤医協江差診療所が輪番制で対応する。
上ノ国町の汐吹漁港内で令和8年7月4日(土)午前9時から「てっくい海鮮まつり」が開催される。ヒラメ・アワビ・ホタテ・ウニなど地元漁協が誇る新鮮魚介類の販売や、浜の母さんによる食堂、ビンゴ大会を予定。主催はひやま漁協上ノ国支所。
上ノ国町は、町内橋梁の約半数が架設から30年以上経過し老朽化が進んでいるため、「上ノ国町橋梁長寿命化修繕計画(令和8年6月)」を策定した。現状の損傷度を調査し予防保全を推進することで、修繕・架け換え費用の縮減を図る。
上ノ国町は地方創生応援税制(企業版ふるさと納税)の活用を企業に呼びかけている。寄附額の最大約9割が税軽減される仕組みで、国認定の地域再生計画に基づく事業への寄附が対象。1回10万円以上から受付、経済的利益の見返りや本社所在自治体への寄附は対象外となる制度上の留意事項も明示している。
上ノ国町の汐吹漁港で令和8年7月4日(土)午前9時から12時半、「てっくい海鮮まつり」が開催される。ヒラメ・アワビ・ホタテ・ウニなど新鮮魚介類の販売と浜の絶品食堂、午前11時からはビンゴ大会も実施。海産物がなくなり次第終了。問い合わせはひやま漁協上ノ国支所。
上ノ国町は令和8年8月15日(土)、上ノ国町総合福祉センター・ジョイじょぐら天の川ホールにて「20歳を祝う会」を開催する。対象は平成17年4月2日〜平成18年4月1日生まれの方で、申込期限は8月3日。町外転出者も参加可能で、祝賀交流会の参加費は1,000円。
上ノ国町が令和8年度第2回分の建設工事・委託業務の発注予定情報を公表した。公共工事の入札・契約適正化促進法および町の実施要領に基づく公表で、令和8年6月19日現在の概数・概算情報が示された。内容は今後変更となる場合がある。
上ノ国町は令和8年6月19日現在の建設工事・委託業務の発注予定情報を第2回として公表した。公共工事の入札契約適正化促進法および町の実施要領に基づく定例公表で、内容は概数・概算のため今後変更される場合がある。
上ノ国町は、令和6年改正の地方自治法第244条の6第1項に基づき、議会・長・執行機関が共同で「上ノ国町サイバーセキュリティを確保するための方針」を改正・公表した。令和7年3月版の国ガイドラインに準拠した内容で、総務課庶務防災グループが窓口となる。
上ノ国町は、町内橋梁の半数近くが架設30年以上を経過し劣化が進行していることを受け、「上ノ国町橋梁長寿命化修繕計画」(令和8年6月)を策定した。現在の損傷状況を調査し予防保全を実施することで、修繕・架け換えにかかる費用縮減を目的としている。
上ノ国町は、国認定の地域再生計画に基づく地方創生事業への企業寄附について、寄附額の最大9割が税軽減される企業版ふるさと納税制度の活用を呼びかけている。1回10万円以上の寄附が対象で、本社所在自治体への寄附は制度外となる。
上ノ国町は令和8年8月15日(土)、総合福祉センター「ジョイじょぐら」天の川ホールで「20歳を祝う会」を開催する。対象は平成17年4月2日〜平成18年4月1日生まれの方で、申込期限は8月3日。祝賀交流会は保護者・関係者も参加可能で、参加費1,000円。町外転出者にも案内を送付しているが、案内未着でも参加できる。
上ノ国町は令和8年7月9日に実施した文化財施設建設基本設計委託業務の公募型プロポーザル第一次審査で、参加事業者1者(整理番号1番)を選外とし、審査結果を7月10日に公表した。応募者が1者のみで選外となったため、プロポーザルは事実上不調に終わり、再募集が予告されている。
上ノ国町は令和6年の地方自治法改正を受け、町のセキュリティポリシー基本方針を令和7年3月版ガイドラインに基づき改正。議会・長・執行機関が共同で「上ノ国町サイバーセキュリティを確保するための方針」として位置付け、公表した。
上ノ国町が企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)の活用を呼びかけている。国認定の地域再生計画に基づく地方創生事業への寄附が対象で、税額控除と損金算入により企業の実質負担は寄附額の約1割まで軽減される。1回10万円以上の寄附から適用可能。
上ノ国町は公共工事の入札適正化法等に基づき、令和8年度第2回分の建設工事・委託業務の発注予定情報を公表した。公表日は令和8年6月19日現在で、内容は今後変更となる場合があるとしている。町は過去分も含め毎年度複数回にわたり発注見通しを公表しており、入札・契約の透明性確保を継続している。
上ノ国町は架設から30年以上経過した橋梁の老朽化と気象による劣化を受け、「上ノ国町橋梁長寿命化修繕計画」を令和8年6月に策定した。損傷度調査に基づく予防保全により、修繕・架け換え費用の縮減を図る。
上ノ国町は企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)の活用を企業に呼びかけている。国認定の地域再生計画に基づく寄附で、法人税の税額控除により企業の実質負担は寄附額の約1割。1回10万円以上が対象で、地方創生事業への参画と地域協働の機会創出を目的とする。