クマハンター葛藤を深掘り八雲・熊石でトーク
北海道八雲町の熊石地区でクマハンターをめぐるトークイベントが14日に開催される。ヒグマ駆除の最前線に立つ狩猟者の心理的負担と地域社会との関係性が議題。野生動物管理と地域共存のあり方を考察する企画。
カテゴリ
道南西部9町で開催されるイベント・催し・お祭りの情報を掲載しています。
北海道八雲町の熊石地区でクマハンターをめぐるトークイベントが14日に開催される。ヒグマ駆除の最前線に立つ狩猟者の心理的負担と地域社会との関係性が議題。野生動物管理と地域共存のあり方を考察する企画。
北海道今金町で小中学生が人権啓発活動「人権の花」運動に参加し、花の苗を植栽した。命の大切さや人権意識を育むことを目的とした取り組みで、地域全体で人権尊重の気風を醸成する活動。
奥尻町の島最大の夏祭り「おくしりまるごと祭」の運営ボランティアを募集。18歳以上が対象で、報酬なし・最低4時間以上の協力可能な日程を相談。品出しやゲーム準備などの裏方作業に従事。島外からの参加者も送迎対応。Google フォームまたは応募用紙で奥尻商工会事務局へ申込。
奥尻町は第3回おくしりまるごと祭の開催に向けて、出店者と運営ボランティアの募集を開始した。出店者の応募締め切りは6月24日、ボランティアは6月15日。奥尻商工会の実行委員会事務局で受け付けている。
江差町のかもめ島上特設ステージで7月4日、第2回ESASHIカラオケ-1グランプリが開催される。DAM精密採点DX Liteを使用した採点方式で、10組程度の参加者を募集中。申込締切は6月15日で、参加者多数の場合は抽選となる。参加賞あり。
フェアトレード認証商品を扱う店舗が八雲町で出張営業を実施。13日と14日の催しで、コーヒーやチョコレートなど公正取引商品を販売。地域住民へのフェアトレード認知拡大と消費機会の提供を図る取り組み。
江差港南埠頭で7月5日開催される第44回全道北前船競漕大会の出場者募集。8~10名のチーム編成で、漕ぎ手6名・舵取り1名・ドラ1名の計8名で競技。参加料は1チーム5,000円。申込締切は6月12日。江差観光コンベンション協会が主催。
北海道八雲町で7日、2年ぶりとなる「耳吊り世界選手権」が開催される。この大会は、耳に吊り具を装着して重りを吊る力競技の世界大会。八雲町はこの競技の発祥地・中心地として知られ、毎年世界から選手が参加する。今年の王者は誰か注目されている。
八雲町で31日に「くまcafeツキイチ」が開催されます。道内の12事業者が出張営業に参加し、各地の特産品やサービスを提供するイベントです。地元産業の振興と交流の場として注目されています。
NHKが6月25日(木)に放送する「北海道のなにか」の厚沢部町編について、視聴者からの投稿を募集しています。地域の魅力や特徴に関する情報提供を呼びかけており、地元の話題や風景など、厚沢部町に関連する様々な投稿が対象となります。
江差町で6月20日に開催される「江差いにしえバル街Vol.4」。函館発祥のバル街イベントを江差の歴史的街並みで展開。江差町内の店舗に加え、乙部町や厚沢部町などからも参加。チケットは前売4,000円で5月20日から販売開始。
6月27日(土)に厚沢部町で『第3回うずら綱引き祭』が開催されます。このイベントは地域の伝統的な綱引き競技を通じて、住民や来訪者の交流を深めることを目的としています。厚沢部町の特色あるイベントとして定着しており、地域活性化につながる催事です。
せたなで「ふれあい市場」がスタートしました。地元の海産物や苗などが直売され、多くの人が列をなして購入している様子が報じられています。地域の農水産物の流通と地域経済を支える重要なイベントとして注目されています。
八雲町立図書館で6月27日(土曜日)午後2時から、映画「シングル・イン・ソウル」を上映します。ソウルの街で様々なシングルライフを探すラブストーリーで、上映時間は約1時間45分です。2階視聴覚ホールにて開催される定例の映画上映会です。
八雲町立図書館のエントランスホールで、なかよし保育園による作品展が令和8年5月19日から31日まで開催されます。図書館では令和8年度の展示募集も受け付けており、サークルや趣味の作品など、個人・団体による無料展示が可能です。販売目的以外の展示に対応しています。
道南地域のライオンズクラブがせたな町の海水浴場でごみ拾い奉仕活動を実施しました。地域の環境保全と美化に向けた社会貢献活動として、複数のライオンズクラブが協力して海岸の清掃作業に取り組みました。
八雲町で野菜や山菜を扱う「日曜農家市」が今年も開催されています。地元の農家が生産した新鮮な野菜や山菜が並び、地域住民や観光客に人気を集めています。このイベントは11月まで継続予定となっており、地域の農業振興と地産地消の推進に貢献しています。
2026年に開催される長万部町の「おしゃまんべ毛がにまつり」に関するニュース記事。長万部町の特産品である毛ガニを中心とした地域の祭りイベント。観光客の集客と地域産業の活性化を目指すイベントとして注目されている。
長万部町で5月、6月に「終活祭」が開催されます。祭壇や棺の展示のほか、葬儀に関する相談も受け付けます。終活に関心のある町民や周辺地域の住民が、葬儀について学び、相談できる貴重な機会となります。
八雲町立図書館では6月に複数のおたのしみ会を開催します。13日午後1時からはけろけろけろっぴのアニメ映画上映、午後2時からはペーパーヨーヨー工作会を実施。27日午後2時からは童話サークル「ぴいたあぱん」による絵本や紙芝居の読み聞かせとゲームが行われます。
厚沢部町では6月14日(日)に第36回「館城跡まつり」が開催されます。このイベントは地域の歴史や文化を紹介する恒例行事として、多くの来場者が参加する祭りです。詳細についてはURLから確認できます。
上ノ国高校の学園祭である上高祭の花火打ち上げが、今年もクラウドファンディング(CF)で実現されることになりました。生徒が主体となって協力を呼び掛けており、地域からの支援を募っています。伝統的なイベントを継続させるための創意工夫が注目されています。
八雲町は令和8年7月5日に伊達市大滝区でノルディックウォーキングツアー講習会を開催します。町民の健康・体力づくりを目的とした事業で、町有バスで午前7時に八雲町総合体育館前を出発し、森林浴を楽しみながらウォーキングを行います。参加申込期限は6月15日までです。
八雲町は令和8年7月8日から7月24日にかけて、第21回町民ソフトボール大会を開催します。町内の一般男女を対象とした大会で、参加者相互の親睦と交流、生涯スポーツ活動の推進を目的としています。参加料は1チーム3,000円で、申込期限は6月24日までです。