八雲保健所管内で手足口病警報発令
八雲保健所管内(八雲・長万部・今金・せたな町)で2026年7月27日〜8月2日の定点患者報告数が警報基準の5人以上となり、8月6日15時から警報が発令された。5歳以下の乳幼児が感染者の約9割を占め、保育施設での集団感染防止と手洗い徹底が呼びかけられている。
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各自治体・報道の公開情報をもとに AI が整理した要約
八雲保健所管内(八雲・長万部・今金・せたな町)で2026年7月27日〜8月2日の定点患者報告数が警報基準の5人以上となり、8月6日15時から警報が発令された。5歳以下の乳幼児が感染者の約9割を占め、保育施設での集団感染防止と手洗い徹底が呼びかけられている。
函館の日本語セミナー参加の米国人学生が江差追分を学び、祖父母の前で披露予定。※続きは元記事へ
元八雲町議会議長の能登谷正人さんが逝去。※続きは元記事へ
八雲町の野湯「熊の湯」がロバと暮らす常連・高田さんの後押しで7年ぶりに利用可能となった。※続きは元記事へ
8月10日、長万部で2800発の花火大会が開催される。※続きは元記事へ
せたな町大成区の方言「だはんこぐ」「わんつか」などを印刷した手ぬぐいが制作された。※続きは元記事へ
江差追分会館が8月9日(日)に特別実演を開催。江差追分(踊り付き)・民謡ショーを午後1時と午後3時の2回、土場鹿子舞を各回終了後に上演する。会場は江差町中歌町193-3。問い合わせは追分観光課江差追分係(℡52-5555)。演目・時間は変更の場合あり。
せたな町が2026年観光ポスターを制作し、札幌市地下鉄の中吊広告やジェイ・アール北海道バス車内に順次掲出している。北海道本島最西端の町としての絶景夕陽をキービジュアルに、マスコットキャラクター「セターナちゃん」を起用してPRを展開。今後は町内にも掲示される予定。
今金町で2026年8月6日10時に第3号食中毒警報が発令された。発令期間は8月12日10時まで。気温上昇が予想されるとして、食品の冷蔵保存・加熱調理・手洗いなど基本的な食中毒予防の徹底が呼びかけられている。
江差・姥神祭の山車「蛭子山」が車輪を新調し、立ち往生を克服した。※続きは元記事へ
乙部町で7月14日に花火大会が開催される。※続きは元記事へ
江差・中歌町が400万円かけ山車「蛭子山」の車輪などを新調。9日から姥神祭。※続きは元記事へ
八雲保健所管内で手足口病の感染が拡大し警報が発令された。※続きは元記事へ
八雲町共同募金委員会が製作したキャラクターバッジに9つ目が加わり全種出そろった。※続きは元記事へ
江差町と「新たな道の駅を手法とした江差町活性化プロジェクトグループ」が「北の江の島構想」に基づく拠点施設整備を進めており、取引先募集や運営方針を説明する第2回事業者向け説明会を令和8年9月16日にコミュニティープラザえさし(エコー)で開催する。第1回は29社が参加した。
上ノ国町が令和8年度から保健師インターンシップを新設。対象は保健師を目指す学生と保健師免許取得者で、7〜10月に2日間程度実施。健診見学や家庭訪問など希望に応じた内容とし、保健福祉課健康支援グループが受け付ける。
八雲町が令和8年3月下旬から町内住民登録者に配布した「やくもスマイル商品券」の使用期限が8月31日に迫っている。未使用分がある住民は期限内の使用が必要。郵便局保管期限切れの商品券は役場住民生活課(窓口6番)または熊石総合支所住民サービス課で受け取れ、代理受け取りも可能。
江差の日本遺産認定継続に向け再審査が来年度へ延長、官民で誘客強化。※続きは元記事へ
長万部町図書館が月刊で発行する広報紙「あやめ通信」の令和8年8月号が公開された。図書館の新着情報やイベント案内などを掲載した地域向け情報誌。
八雲町で気象台職員が津波から命を守る方法を講演した。※続きは元記事へ
せたな町で漁火まつりが開催され、炭火焼きや出店が並び賑わった。※続きは元記事へ
江差町は9月16日(水)午後6時から、町役場3階第2委員会室で「みんなでつくる道の駅プロジェクト会議」第3回を開催する。テーマは「江差を訪れた人の一日をデザインしよう」で、観光客の滞在体験を設計するワークショップ形式。事前申し込み不要で誰でも参加可能。
上ノ国町が令和8年度8・9月分の夜間および休日当番医を公表した。夜間は道立江差病院が毎日17時以降を担当。休日は上ノ国診療所、乙部町国保病院、厚沢部町国保病院、勤医協江差診療所が輪番制で対応する。
八雲町は令和8年7月31日を期限とした農業委員(定員14名)の推薦・応募結果を公表した。推薦13名・応募1名の合計14名が集まり、定員を充足。うち認定農業者等は10名で、推薦者のほとんどを占めた。