八雲・長万部合同が檜山少年野球で優勝
第26回道新旗争奪檜山少年軟式野球大会で八雲・長万部合同チームが優勝した。※続きは元記事へ
せたな、今金、江差、上ノ国、厚沢部、乙部、奥尻、八雲、長万部の最新ニュース、求人、地域おこし協力隊、移住情報を掲載しています。
各自治体・報道の公開情報をもとに AI が整理した要約
第26回道新旗争奪檜山少年軟式野球大会で八雲・長万部合同チームが優勝した。※続きは元記事へ
今金町は「高齢者共同生活施設せせらぎ」の指定管理者を募集。管理期間は令和9年4月1日から令和12年3月31日までの3年間。7月30日に業務説明会を開催予定で、申請には説明会参加が必須。募集要項は総合福祉施設としべつ窓口で入手可能。
今金町中心部を流れる後志利別川が、国土交通省の全国一級河川水質調査「水質が最も良好な河川」に2025年も選出された。選出回数は25回となり、これは全国最多の記録である。国土交通省が毎年7月の河川愛護月間に公表している調査での選出で、今金町が公式に発表した。
江差町教育委員会が不適正な会計処理を行った課長を懲戒処分にした。※続きは元記事へ
元関脇の北瀬海さんが死去し、出身地のせたな町でも悼む声が上がっている。※続きは元記事へ
7月4・5日に開催された「第73回江差かもめ島まつり」が天候に恵まれ無事終了。ビンゴ大会や謎解きチャレンジ、江差高校生による伝統芸能披露、歌謡ショー、花火大会のほか、「道南うみ街信用金庫杯第44回全道北前船競漕大会」も実施され、多くの来場者で賑わった。
上ノ国町の汐吹漁港内で令和8年7月4日(土)午前9時から「てっくい海鮮まつり」が開催される。ヒラメ・アワビ・ホタテ・ウニなど地元漁協が誇る新鮮魚介類の販売や、浜の母さんによる食堂、ビンゴ大会を予定。主催はひやま漁協上ノ国支所。
今金町内の国道230号種川地区で舗装補修工事が実施される。令和8年7月3日(金)7時30分から8月21日(金)18時まで、片側交互通行規制が敷かれる。通行に時間を要する可能性があり、利用者は事前確認が推奨される。
今金町内で2026年7月14日10時に第1号食中毒警報が発令された。発令期間は7月21日10時まで。気温・湿度の上昇が予想されるとして、食品の冷蔵保管、早めの調理・喫食、十分な加熱(中心温度75℃1分以上)、手指・調理器具の洗浄殺菌を呼びかけている。
今金町は8月19日、藻谷浩介氏を講師に招き「森林から創る今金町の未来フォーラム」を町民センター大ホールで開催する。森林資源を活用した循環型地域づくり事業の一環で、株式会社トビムシ竹本代表が進行を担い、中島町長との対談も行われる。参加無料・申込不要。
令和8年7月12日執行予定の江差町議会議員補欠選挙は、候補者が定数1名を超えなかったため、公職選挙法第100条第4項に基づき投票は行われないことが決定。届出候補者は無所属の池内卓也氏(63歳)のみ。同日の江差町長選挙は予定通り実施される。
江差追分会館・江差山車会館は、8月2日から12日の江差姥神大神宮渡御祭の期間中、山車を祭礼で使用するため館内での展示を休止する。来館を予定している場合は日程の確認が必要。
今金町保健所は7月21日10時、高温が予想されることを受け食中毒警報第2号を発令した。発令期間は7月24日10時まで。食品の冷蔵保存、加熱調理(中心温度75℃1分以上)、手指・調理器具の洗浄・殺菌を呼びかけている。
江差町会所会館で姥神大神宮渡御祭の山車人形が展示されている。祭り当日には近距離での見学が難しい13台の山車に飾られる人形を間近で体感できる。天明元年(245年前)から受け継がれた江差町指定有形民俗文化財の水引幕も公開中。飾り付けが始まると見学できなくなるため、現在の展示は期間限定となる。入館無料。
厚沢部町議会において、議長の辞任が許可された。議会構成の変更を伴うこの人事は、町政運営の節目となる可能性がある。詳細な経緯や後任の選出に関する情報は現時点では公表されていない。
八雲町が障がい者就労支援施設等からの物品・サービス調達方針を定めた。自治体として障がい者の就労機会拡大を図る取り組みで、町の調達実績を通じて施設の安定的な受注につなげることを目的としている。
上ノ国町は地方創生応援税制(企業版ふるさと納税)の活用を企業に呼びかけている。寄附額の最大約9割が税軽減される仕組みで、国認定の地域再生計画に基づく事業への寄附が対象。1回10万円以上から受付、経済的利益の見返りや本社所在自治体への寄附は対象外となる制度上の留意事項も明示している。
長万部町が農業等の活性化を目的とした地域おこし協力隊員(農業等活性化支援員)の募集を開始した。町の農業分野での担い手確保と地域活性化を目的としており、移住・定住促進の一環として位置づけられている。
上ノ国町は令和8年8月15日(土)、総合福祉センター「ジョイじょぐら」天の川ホールで「20歳を祝う会」を開催する。対象は平成17年4月2日〜平成18年4月1日生まれの方で、申込期限は8月3日。祝賀交流会は保護者・関係者も参加可能で、参加費1,000円。町外転出者にも案内を送付しているが、案内未着でも参加できる。
上ノ国町は、町内橋梁の約半数が架設から30年以上経過し老朽化が進んでいるため、「上ノ国町橋梁長寿命化修繕計画(令和8年6月)」を策定した。現状の損傷度を調査し予防保全を推進することで、修繕・架け換え費用の縮減を図る。
上ノ国町は、令和6年改正の地方自治法第244条の6第1項に基づき、議会・長・執行機関が共同で「上ノ国町サイバーセキュリティを確保するための方針」を改正・公表した。令和7年3月版の国ガイドラインに準拠した内容で、総務課庶務防災グループが窓口となる。
上ノ国町は令和8年8月15日(土)、上ノ国町総合福祉センター・ジョイじょぐら天の川ホールにて「20歳を祝う会」を開催する。対象は平成17年4月2日〜平成18年4月1日生まれの方で、申込期限は8月3日。町外転出者も参加可能で、祝賀交流会の参加費は1,000円。
上ノ国町は令和6年の地方自治法改正を受け、町のセキュリティポリシー基本方針を令和7年3月版ガイドラインに基づき改正。議会・長・執行機関が共同で「上ノ国町サイバーセキュリティを確保するための方針」として位置付け、公表した。
上ノ国町は、町内橋梁の半数近くが架設30年以上を経過し劣化が進行していることを受け、「上ノ国町橋梁長寿命化修繕計画」(令和8年6月)を策定した。現在の損傷状況を調査し予防保全を実施することで、修繕・架け換えにかかる費用縮減を目的としている。